TOPICS 2011年

(12/06更新)
『練馬区在住アニメーター向け確定申告説明会』開催のお知らせ
 1月は、練馬東税務署、練馬西税務署、(社)練馬東青色申告会、練馬西青色申告会の ご協力を得て「練馬区在住アニメーター向け 確定申告説明会」を実施いたします。 これを機に、正しい確定申告をすればどの程度の税額になるか実感してみてください。

詳しくはこちら

(12/05更新)
「アニメーション産業における取引実態に関する調査」ご協力のお願い
 経済産業省では、下請取引等の適正化を図るため、 「下請適正取引等の推進のためのガイドライン(下請取引ガイドライン)」を策定し、 関連産業団体等を通じて各方面への普及を図っています。 現在、素形材産業をはじめ15業種の取引ガイドラインが公表されています。 このほど、アニメーション産業においても取引の適正化の推進を目的に 「アニメーション産業下請適正取引ガイドライン」を策定することとなりました。
 アニメーション制作においては、テレビ局等の発注者から、元請制作会社、 下請制作会社へと再委託が行なわれる多層構造にあることや、 再委託を受ける制作会社は個人事業者を含む小規模な事業者が多いという特徴があります。 取引の適正化を図るためには、この多層な取引構造における問題点を分析する必要があります。 そこでフリー(業務委託)で働いている方を対象に当該業界の取引実態に関する調査を実施する運びとなりました。
 本調査は、アニメーション産業の取引において問題となる事案、 また取引の改善に資すると考えられる望ましい取引事例について把握し、 取引改善のための「アニメーション産業下請適正取引ガイドライン」の策定に繋げることを目的とします。

 一般社団法人日本アニメーター・演出協会(以下、JAniCA)では、上記主旨に従い、 JAniCA会員(正会員・無料正会員・業界会員)に対して、 JAniCA事務局よりアンケート用紙を郵送させていただきます。 年末に向けてお忙しいとは思いますが、アンケート回答へご協力をお願いいたします。
 なお、本調査は、企業に雇用されずにフリー(業務委託等)で働いている方を対象とした取引実態調査となります。 雇用されている方のお手元に届いた場合には破棄いただけますようお願いいたします。
 ご回答頂きましたアンケート用紙は、12月31日(土)頃までに同封の返信用封筒 (切手不要)にてご返送頂けますよう重ねてお願い申し上げます。

 なお、本調査は経済産業省を調査主体とし、 調査実務は経済産業省から 業務委託された株式会社矢野経済研究所が担当します。 JAniCA所属の個人アニメーターの皆様には、 個人情報の取り扱いの理由からJAniCA事務局に本アンケート用紙の発送を委託しております。
 本調査に関してのご質問・お問い合わせは、株式会社矢野経済研究所の下記担当者までお願いします。

<調査実施機関(ご質問・お問い合わせ先)>
株式会社矢野経済研究所
サービス産業事業部
担当:松島勝人、遠藤孝彦、福岡美佳
東京都中野区本町2−46−2 中野坂上セントラルビル
TEL.03(5371)6924
FAX.03(5352)1088

<調査主体>
経済産業省
商務情報政策局 文化情報関連産業課
担当:高橋聡、鞠子雄志
東京都千代田区霞が関1−3−1
TEL.03(3501)9537
FAX.03(3501)1599

(12/03更新)
荒木伸吾さんが死去されました
 2011年12月01日、JAniCA発起人・会員でありました荒木伸吾さん (享年72歳)が急性循環不全のため、他界されました。
 葬儀は近親者のみの密葬で執り行われるとのことです。 ご遺族への取材・連絡等はお控え下さいますよう、お願い申し上げます。
 謹んでご冥福をお祈りいたします。

(11/01更新)
『〜デジタル作画・演出研究〜沓名塾 in JAniCA』開催のお知らせ
 10月より再開したJAniCAの講座、12月は『〜デジタル作画・演出研究〜沓名塾 in JAniCA』になります。

 会員外の一般受講者の方も大歓迎です。学生さん達も気兼ねせず、 お気軽にご参加ください。
(11/7 追加)
 申込多数のため「一般」の受付を終了いたしました。
 申込いただいたメールアドレスにおいて、事務局メールアドレス(postmaster@janica.jp)からのメールが受信できるよう設定ください。

(11/10 追加)
 申込多数のため受付を終了いたしました。

(11/15 追加)
 申込をされた方にはご登録メールアドレスに対して、メールにて受講可否の連絡をいたしました。 もしメールが届いていない場合には、JAniCA事務局(postmaster@janica.jp) まで ご照会ください。

詳しくはこちら

(12/15 追加)
「アフターレポート」はこちら
(11/01更新)
若手アニメーター育成プロジェクト「アニメミライ」の公式サイトをオープン
 平成23年度 若手アニメーター育成プロジェクト 「アニメミライ」の公式サイト をオープンいたしました。

若手アニメーター育成プロジェクト「アニメミライ」
若手アニメーター育成プロジェクトの公式サイト
http://animemirai.jp/

(10/31更新)
「第24回 東京国際映画祭」にて若手アニメーター育成プロジェクトが取り上げられました。
 10月22日から30日まで開催された「第24回 東京国際映画祭」の 「映画人の視点『未来のアニメーション』」、 同期間中に開催された 「第8回文化庁映画週間-Here&There シンポジウム -MOVIE CAMPUS-」において、 若手アニメーター育成プロジェクトが取り上げられました。

「第24回 東京国際映画祭」公式サイト
「第8回文化庁映画週間-Here&There シンポジウム -MOVIE CAMPUS-」公式サイト
「第8回文化庁映画週間-Here&There シンポジウム -MOVIE CAMPUS-」ニコニコ生放送(終了)
「映画人の視点『未来のアニメーション』」

(10/29更新)
「目安箱」設置のお知らせ
 会員の皆さんの意見・提案を吸い上げるために 「目安箱(opinion@janica.jp)」を JAniCAウェブサイト上に設置しました。
 現在、「目安箱」は、 「トップページ(最下部)」「問い合わせ先」「正会員専用エリア」にそれぞれ掲載しています。

 「目安箱」 に寄せられた意見・提案は、理事会にて検討いたします。
 なお、「目安箱」に寄せられた意見・提案については メールによる個別の回答・返信はいたしませんので、返事が必要な連絡は、 これまで通り「事務局アドレス(postmaster@janica.jp)」 までお送りください。

 なお、いたずら防止のため「氏名」「会員番号」「登録済みのメールアドレス」 など会員であることが分かる情報をメール本文のいずこかに記載をお願いいたします。

JAniCA事務局

(10/24更新)
「アニメーションで日本を元気に」動画投稿ページ開設のお知らせ
 この度、JAniCAサイト内に、災害からの復興支援を目的に、 動画投稿ページ「アニメーションで日本を元気に」を開設いたしました。
 有志の手による手作りのアニメーションの小作品(小サイズで数秒程度)を集め、 見る人の気持ちを明るく励ます計画です。 つきましては、趣旨に賛同し、作品を投稿して下さる方を募ります。 会員以外の皆様の参加も歓迎いたします。

 私たちの描いた絵と動きで、日本を元気にしませんか!

担当:森田宏幸(morita@janica.jp)

詳しくはこちら

(9/12更新)
[転載]第15回文化庁メディア芸術祭 作品募集 9月22日(木)まで!!
第15回文化庁メディア芸術祭、 作品募集期間も残すところ2週間ほどとなりました。
例年、各業界で活躍するクリエ―ターやアーティストの方々が受賞している文化庁メディア芸術祭、 今年もアニメーション、マンガ、アート、エンターテインメントの4部門へ世界中から続々と応募が集まっています。

ぜひ、この機会を逃さぬよう、奮ってご応募ください!
渾身の作品をお待ちしております!

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平成23年度[第15回]文化庁メディア芸術祭
作品募集期間 平成23年7月15日(金)〜9月22日(木)必着
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■アニメーション部門■
・劇場公開アニメーション
・テレビアニメーション
・オリジナルビデオアニメーション(OVA)
・短編アニメーション
・その他

■応募条件■
平成22年9月25日(土)から平成23年9月22日(木)までの間に完成、または発表された作品。
・プロ/アマ、商業/非商業作品、発表場所などに制限はなく、内容や制作方法も問いません。
・応募作品数に制限はありませんが、同一作品を複数の部門に重複して応募することはできません。
・応募締切:平成23年9月22日(木)必着
・応募作品の著作権、作品の取り扱い、個人情報についての応募規定 特記を必ずお読みいただき、同意の上お申込みください。


(以下、プレスリリースより抜粋)
■募集部門 4部門(アート、エンターテインメント、アニメーション、マンガ)
■募集期間 平成23年7月15日(金)〜9月22日(木)必着
■審査/審査結果発表
  平成23年10月〜11月 審査
  平成23年12月上旬  審査結果発表
■贈呈式 平成24年2月21日(火)  東京ミッドタウン
■受賞作品展 平成24年2月22日(水)〜3月4日(日)  国立新美術館
■審査委員
 アニメーション部門:
  伊藤 有壱(アニメーションディレクター)
  押井 守(映画監督)
  杉井 ギサブロー(アニメーション監督)
  氷川 竜介(アニメ評論家)
  古川 タク(アニメーション作家)
  *五十音順

↓作品応募について、詳しくはエントリーサイトをご覧ください
https://bunka-jmaf.jp/

↓昨年度の受賞作品はこちらでご覧いただけます。
http://plaza.bunka.go.jp/festival/2010/winner.php

↓文化庁メディア芸術祭プラザ
http://plaza.bunka.go.jp/

■お問合せ窓口
文化庁メディア芸術祭 事務局
[(財)NHKインターナショナル内]
TEL: 0120−309−100
e-mail: jmaf-info@nhkint.or.jp

(9/9更新)
『ヤマサキオサムの絵コンテ・演出講座』 開催のお知らせ
 JAniCAでは、しばらく休止していたアニメ関係者向けの各種技能 講座や講演会を10月より再開する事にいたしました。
 再開第一回目は『ヤマサキオサムの絵コンテ・演出講座』です。
 会員外の一般受講者の方も大歓迎です。学生さん達も気兼ねせず、 お気軽にご参加ください。

詳しくはこちら

(10/3 追加)
「アフターレポート」はこちら
(9/9更新)
JAniCAにおける 「情報・意見交換会」(第3回)のお知らせ
 「情報・意見交換会」(第3回)のお知らせと参加者募集です。

 「情報・意見交換会」とは、 JAniCA内での情報や意見の流れがもっと良くならないだろうか、 との御要望を踏まえ設けられた話し合いの場です。 JAniCAにおける問題解決の手段を探りつつ、 建設的な発想を見つける手がかりを得るのがねらいです。

  今回は「ヤマサキオサムの絵コンテ・演出講座」後、 引き続いて 「情報・意見交換会」を行います。 もちろん、「情報・意見交換会」のみの参加もOKです。 時間に余裕のある方は、どうぞご参加ください。

 JAniCAの今後を一緒に考えましょう。

お題
1 今後の講座―提案募集と運営委員
2 無料正会員の今後

開催日時
2011年10月2日(日)
おおむね16時15分〜18時

場所
練馬区役所 本庁舎 19階 中会議室
練馬区豊玉北6丁目12番1号
練馬駅から徒歩5分

参加資格
とくになし。皆様ふるってご参加ください。

定員
50名 (定員に達し次第締め切り)

申込方法
インターネットから: こちらの登録フォームから必要事項をご記入の上お申し込み下さい。
電話(ネット環境がない方) : 042-325-5541

問い合わせ窓口
杉野さちこ


(8/11更新)
JAniCAにおける 「情報・意見交換会」(第2回)のお知らせ
 「情報・意見交換会」(第2回)のお知らせと参加者募集です。

 「情報・意見交換会」とは、 JAniCA内での情報や意見の流れがもっと良くならないだろうか、 との御要望を踏まえ設けられた話し合いの場です。 JAniCAにおける問題解決の手段を探りつつ、 建設的な発想を見つける手がかりを得るのがねらいです。

 開催時期は不定期となりますが、 2012年6月までに計4回程度を予定しています。 「情報・意見交換会」(第1回)では、 大変真摯で熱心な意見が数多く出されました (様子については、「アフターレポート」をご覧ください)。 お聞きした意見は、理事会にて今後前向きに検討していきます。

 会員の皆さんが積極的にご参加いただき、 JAniCAの今後を一緒に考えましょう。

お題
1 「意見・交換会」(第1回)における提案のその後、状況報告
2 情報共有の場を具体的に考える
3 運営委員について

開催日時
2011年8月28日(日)
PM1:00〜4:00

場所
コール田無 会議室A
東京都西東京市田無町3丁目7番2号
http://www.city.nishitokyo.lg.jp/sisetu/itiran/hall/call.html
西武新宿線「田無」駅より徒歩約10分

参加資格
JAniCA 正会員・無料正会員・業界会員・準会員・賛助会員・応援団

定員
26名 (定員に達し次第締め切り)

申込方法
インターネットから: こちらの登録フォームから必要事項をご記入の上お申し込み下さい。
電話(ネット環境がない方) : 042-325-5541

問い合わせ窓口
杉野さちこ

(9/9 追加)
「アフターレポート」はこちら
(7/29更新)
[転載]今 敏 回顧展「千年の土産」が開催されます
Kon's Retrospective

今 敏 回顧展
「千年の土産」

 あの日から1年――。
 2010年8月24日に46歳で急逝した 今 敏 の回顧展が、 3年前の「十年の土産」展と同じあの空間で再び。

会期
2011年8月12日(金)〜24日(水)
12:00〜20:00
* 8月18日(木)は休廊です
* 初日(8月12日)は18:00まで、最終日(8月24日)は17:00まで
* 入場無料

場所
新宿眼科画廊
東京都新宿区新宿5-18-11
03-5285-8822
http://www.gankagarou.com/
http://www.gankagarou.com/sche/201108konsatoshi.html

 今 敏 がアニメーション作品のために制作したイラストレーション、 監督デビュー以前に描いた漫画作品の原画、 さらには私的なスケッチなど貴重な作品も展示します。
 今 敏 が遺した「お土産」を千年の時を超えて伝えたい。
 そんな思いを込めた回顧展です。

 会期中はギャラリーにおいて『今 敏 画集BOX』100セットを先行販売します。
 (詳細は後日発表)
 ご購入された方には、今 敏ゆかりの「お土産」をプレゼント。
 また、今 敏 のイラストをあしらったグッズの販売、 今 敏トーク映像の上映も常時行います。

主催: KON'STONE,Inc. / 新宿眼科画廊
協力: マッドハウス

(7/26更新)
訃報のお知らせ 芦田豊雄 氏
 一般社団法人日本アニメーター・演出協会前代表、 スタジオライブ会長 芦田豊雄(あしだ とよお)氏(67歳)が、 2011年7月23日(土)逝去いたしました。
 ここに生前のご厚誼に深謝し謹んでご通知申し上げますとともに、 故人の遺志により、通夜および葬儀につきましては、 近親者のみにて執り行われましたことをご報告いたします。
 また、ご供花ご供物等の儀につきましても、固くご辞退しておりますので、 あわせてご連絡申し上げます。

< 記 >
1.葬儀・告別式
 故人とご家族の遺志により、近親者にて7月25日執り行なわれました。
2.自宅
 故人のご意向により非公開とさせていただきます。

以 上

一般社団法人日本アニメーター・演出協会 代表 ヤマサキオサム

(7/12更新)
文化庁月報にて「若手アニメーター育成プロジェクト」が紹介されました
 『文化庁月報』平成23年5月号より、アニメーションに関する 人材育成事業の紹介記事が隔月で掲載されています。

 5月号では「若手アニメーター育成プロジェクト」を含む 文化庁のアニメーション関連事業全般について、 7月号ではプロジェクトについて紹介されています。

『文化庁月報』平成23年5月号はこちら
『文化庁月報』平成23年7月号はこちら
(7/10更新)
2011年 会員総会開催のお知らせ
 平成23年7月31日(日)午後、「西東京市市民会館・公会堂」において、臨時会員総会を行います。
 本総会では、通常報告のほか、かねてより芦田前代表理事から要望を受けていながら実現できていなかった JAniCAの登記上の住所地変更と、 今後の組織運営上の支障となることが懸念される監事交代の際の監事規定の定款変更 (社員以外から選任することができるようにする)を行うことを予定しております。。
詳しくはこちら

(7/9更新)
[転載]「『おぢいさんのランプ』上映講演会」のお知らせ
「おぢいさんのランプ」上映講演会
〜アニメーションで描いた新美南吉の世界〜
(株)テレコム・アニメーションフィルム協力

■日時:7月30日(土)午後2時〜
■場所:三鷹ネットワーク大学
https://www.kouza.mitaka-univ.org/kouza/B1151000.php

 「ごんぎつね」で有名な新美南吉の作品「おぢいさんのランプ」が アニメーションで再現されました。

 作品上映の後、作品誕生の経緯から、作品に込められた制作者の想いについて触れながら、 アニメーションの制作を通して見えてきた、新美南吉が「おぢいさんのランプ」で 描いた時代についても考察していきます。大人から次世代へ新美南吉を語り継ぐきっかけとして、 是非ご参加ください。

 制作は「ルパン三世カリオストロの城」「じゃりン子チエ」「リトル・ニモ」等を手掛けた (株)テレコム・アニメーションフィルム。
講師は同社代表と同作品プロデューサーの竹内孝次さん。

■作品紹介サイト
http://pp1-e07a.blogspot.com/2010/08/blog-post.html
■詳細、お申込みはこちら
https://www.kouza.mitaka-univ.org/kouza/B1151000.php
※参加対象:小学生〜大人

(7/7更新)
『アニメーター労働白書2009』が朝日新聞にて引用されました
 『朝日新聞』夕刊(2011年7月7日発行)の中の「経済ナビゲーター アニメ産業(3) 改善しない労働条件」欄にて 弊団体発行の『アニメーター労働白書2009』が引用されました。

(6/13更新)
「JAniCA TIMES」Vol.2を公開しました。
 JAniCAの活動を紹介する「JAniCA TIMES」(Vol.2) を発行いたしました。
 今後、各スタジオにおいても配布を予定しておりますので、お手にとってお読みいただければ幸いです。

(6/2更新)
JAniCAにおける 情報・意見交換会 第一回のお知らせ
 JAniCA内での情報や意見の流れがもっと良くならないだろうかとの御要望を踏まえ、 話し合いの場を設けてみました。
 問題解決の手段を探り且つ新しい発想を見つける手がかりを得るのがねらいです。 不定期になりますが数回にわたって催したいと思います。 その第一回目の参加者を募集します。JAniCAの今後を一緒に考えましょう。

お題
1 現在の情報入手手段(報告)
2 ネット環境がない会員の情報入手手段は?
3 新たな情報の共有の場はありえるか
4 無料正会員の意見反映の可能性

■日時■
2011年6月19日(日) PM1:00〜4:00

■場所■
国分寺市立本町・南町地域センター
〒185-0021
国分寺市南町3丁目21番1号
http://www.city.kokubunji.tokyo.jp/shisetsu/shi/003014.html

■参加資格■
JAniCA会員(正会員、無料正会員、業界会員、準会員、賛助会員)

■定員■
25名(定員に達し次第締め切り)

■申込方法■
こちらの登録フォームから必要事項をご記入の上お申し込み下さい。

■担当者■
杉野さちこ(sugino@janica.jp)

(6/25 追加)
「アフターレポート」はこちら
(5/27更新)
平成23年度 若手アニメーター育成プロジェクト 作品制作団体選定結果のお知らせ
 平成23年度 若手アニメーター育成プロジェクトに関し、作品制作団体4社が採択されました。
プレスリリース(pdf形式)

◆お問い合わせ先◆
事務局/担当 大坪(ohtsubo@janica.jp)

(5/7更新)
チャリティ配信・DVDリリースとテレビ放送のお知らせ
 【PROJECT A】がBSジャパン様のご厚意により放送されました。 また、昨年度参加の4社による東日本大震災へのチャリティ企画として、 ニコニコ生放送での 募金呼びかけDVDリリースもございます。

○5月5日(木)12時〜14時、BSジャパン
 4作品の一挙放送に加え、新たに制作されたドキュメンタリーにて プロジェクトに参加したプロデューサーやアニメーターの インタビューなども交えてお送りしました。MCは藤田咲さん

○5月7日(土)21時〜、ニコニコ生放送
 「今、アニメにできること」。 アセンション、テレコム、P.A.WORKS、Production I.Gの4社が動きました。 東日本大震災のチャリティとして、 DVDパッケージ販売ニコニコ生放送を通じた募金の呼びかけを4社自らがプロデュース。  番組は、藤田咲さんが司会。 参加声優からのメッセージもあります。

○DVDパッケージ販売
 予価1800円(税込) ニコニコ直販のみ、 初回生産3,000部、 (予約ページはこちら)。 送料を含めた売上の全額は、 中央共同募金会を通じて 震災復興のために役立てられます。

○その他
 チャリティ企画については、5月5日(木)のBSジャパン、 5月6日(金)深夜24時15分から放送のNHK MAGネットでもご紹介いただきました。 1人でも多くの方に作品を知っていただくと同時に、 復興に向けた気持ちを行動に移すきっかけとなることを願います。

【Project A】チャリティアニメ上映会「今、アニメに出来ること。」
【Project A】(DVD予約受付)
【Project A】チャリティアニメ上映会(告知動画)
株式会社テレビ東京ホールディングス プレスリリース
株式会社テレビ東京 番組案内
NHK MAGネット(内 まぐステ)
(5/7更新)
[転載]第23回 東京学生映画祭 『「撮りたい」を、みせたい。』 開催
 当映画祭は、学生のみで企画・運営を行っている、関東最大規模の学生映画のコンペティションです。 過去には、現在活躍する映画監督やクリエイターを多く輩出してきました。 今回は、応募総数約100作品の中から予選を通過したアニメーション・ 実写作品の上映やゲスト審査員と学生監督のトークセッション、 特別企画「海外学生作品上映会」を3日間かけて行います。

日時:2011年5月27日(金)〜29日(日)
会場:世田谷区北沢タウンホール

5月27日:来場ゲスト審査委員として、 新海 誠氏と共にJAniCA代表のヤマサキオサム出席予定。

「東京学生映画祭」ウェブサイトはこちら

(5/7更新)
『アニメーター労働白書2009』が『国立国会図書館月報』5月号に掲載されます
 『国立国会図書館月報』5月号(2011年5月20日発行予定)の中の「本屋にない本」という、 一般に流通しておらず内容の優れた書籍を紹介するコーナーにおいて、 弊団体発行の『アニメーター労働白書2009』が掲載されます。
 『国立国会図書館月報は、国会、行政及び司法の各部門、全国の公共図書館、大学図書館等、 文化機関に配布されるほか、社団法人日本図書館協会から200部を1部525円で頒布されます。

「国立国会図書館」はこちら
(5/22 追加)
「国立国会図書館月報」はこちら (pdf版をご覧いただけます)
(5/2更新)
[転載]第19回キンダー・フィルム・フェスティバル 作品募集のご案内
 この度、日本唯一のこどもたちの世界映画祭『19 回キンダー・フィルム・フェスティバル』を、 8/12(金)〜13(土)日比谷公会堂、8/18(木)〜8/21(日)調布市文化会館にて開催する運びとなりました。
 この映画祭は1992年にスタートし、目の前で日本語に吹替える"ライブ・シネマ"という上映スタイルや、 ユニークな体験型プログラムと共に皆様にお届けしている、日本唯一のこどもたちの世界映画祭です。 19 回目となる本年の映画祭実行委員長は、昨年度に引き続き、女優の戸田恵子さん!
 現在、本映画祭のコンペティション部門の上映作品を大募集しております。 本映画祭のコンペ部門でグランプリを獲得しますと、 10月の東京国際映画祭でも正式招待・上映されます。
 日本のこどもたちが笑顔になるような、 映画デビューとしてぴったりな作品をお待ちしております。 沢山のご応募をお待ちしております!

〜〜〜〜〜
名称:第19回キンダー・フィルム・フェスティバル
http://www.kinder.co.jp/index.html
日時:8月12日(金)〜13日(土) 日比谷公会堂
   8月18日(木)〜21日(日) 調布市文化会館たづくり
募集形態:DVDでのご送付をお願い致します
募集作品:こども向け(幼児〜小学3年生対象)の長編・アニメ・短編
  ※長編は80分以内が好ましい
  ※短編は3分〜30分以内が好ましい
  ※教育色が強い作品より、良質で大人が子供に見せたい、もしくは
   一緒に見たいと思えるような作品を広く募集しております。
  ※お送りした素材は返却できませんので、あらかじめご了承ください。
応募締切:5月15日(日)必着
〜〜〜〜〜
詳細な募集内容および参加申込み方法等については、下記URLをご参照ください。
http://www.kinder.co.jp/audition/films.html

■お問い合わせ■
一般社団法人キンダー・フィルム 担当:藤木
Tel: 03-5355-1225

(4/15更新)
平成23年度 若手アニメーター育成プロジェクト・募集案内
 平成23年度 若手アニメーター育成プロジェクト(平成23年度 若手アニメーター等人材育成事業) の募集案内を掲示いたします。
 なお、添付資料2・プロジェクト計画書については、追ってご案内致します。

募集期間:平成23年4月18日(月) 〜 5月9日(月)18時必着
募集内容等:募集案内をご確認ください。
お問い合わせ:プロジェクト事務局/担当 大坪(ohtsubo@janica.jp)

(4/21更新)
募集案内(Pdf形式)
募集案内・添付資料1 スケジュール(Pdf形式)
募集案内・添付資料2 プロジェクト計画書(Pdf形式)
様式1,3(Word形式)
様式2(Excel形式)
よくある質問

(4/8更新)
平成23年度若手アニメーター等人材育成事業に関する制作団体募集説明会のお知らせ
 文化庁の「平成23年度若手アニメーター育成プロジェクト」に関する制作会社等募集に当たり、 下記のとおり説明会を開催します。
 参加を希望される方は、下記フォームより事前登録をお願いします。 なお、参加お申込が多数の場合には、制作会社など、実制作ラインを お持ちの法人の方を優先させていただきます。 ご理解・ご協力を賜りますようお願い申し上げます。
 募集案内等の関連資料は、近日中にプロジェクト公式ウェブサイト、 JAniCAウェブサイトにて公開致します。なお、応募締切は5月9日(月)を予定しております。

日時:平成23年4月22日(金)14時〜16時(開場 13:30)
場所:日本青年館 501会議室
お問い合わせ先:事務局/担当 大坪(ohtsubo@janica.jp)

「事前登録フォーム」はこちら
「プロジェクト公式Web」はこちら(PC向け)
「(参考)昨年度の募集案内」はこちら(PDF形式)

(4/8更新)
文化庁事業採択のお知らせ
 この度、JAniCAは昨年に引き続き、文化庁の「平成23年度若手アニメーター等人材育成事業」 (若手アニメーター人材育成プロジェクト)にかかる業務の採択を受けました。

 この事業は、『メディア芸術であるアニメーションの振興に向けた取組の充実を図るため、 将来を担う優れた若手アニメーター等の育成を推進し、 もって我が国アニメーション分野の向上とその発展に資すること』を目的としています。 昨年度は、次の4社にご参加いただき、制作作品の劇場公開およびテレビ放送を行いました。

・アセンション、本郷みつる監督 『キズナ一撃』
・テレコム、滝口禎一監督 『おぢいさんのランプ』
・P.A.WORKS、吉原正行監督 『万能野菜 ニンニンマン』
・Production I.G.、黄瀬和哉監督 『たんすわらし。』

 プロジェクトでは、制作会社等募集にご応募いただいた企画から、 アニメ業界内の有識者による選定・評価委員会による選定を行い、 参加4社を決定します。各社の作画チームには、 一線級の監督の参加と若手アニメーターの積極的な起用が必要です。
 その後、本年5月中ころから来年1月末ころまでの間に、 各制作会社において総尺24分前後の短編オリジナルアニメ、 各1作品、計4作品を制作いただきます。

 プロジェクトの主な目的は、制作過程におけるオン・ザ・ジョブ・トレーニングと その実践によるノウハウの獲得・普及です。 なお、プロジェクト終了後における作品の著作権は、 原則として各制作会社に帰属することになり、 また主要制作スタッフについては一定の二次配当権が与えられる見込みです。

 プロジェクトの詳細に関しましては、プロジェクト公式ウェブサイトでご確認ください。 なお、本年度の募集案内、プロジェクト計画書等の関連資料は、近日中に公開される予定です。

「プロジェクト公式Web」はこちら(PC向け)

(3/12更新)
#緊急#災害伝言ダイヤルのご案内
 3月11日午後2時46分ごろからはじまった強い地震、 また広い範囲での津波。会員の皆様はご無事でしょうか。 一人暮らしの方も多いと思います、 電話は緊急の方のために使わないようにして、 なるべくメールを使いお互いの安否を確認しあって下さい。 又、ご実家などがご心配な方も大勢いらっしゃることと思います。 メールが使えない相手で電話が不通の場合は、 災害伝言ダイヤルを利用することも考えましょう。 被災地の方々のご無事をお祈りすると共に、 皆様にはこのあとも油断せず災害に備えるようお願いいたします。

NTT災害用伝言ダイヤル(171)
http://www.ntt-west.co.jp/dengon/mobile/

災害用ブロードバンド掲示板(NTT東日本)
https://www.web171.jp/i/top.php

#参考#
地震など防災の必需品リスト一覧
http://bousai.321smile.net/500/

(3/12 8:30更新)
【NTT公式情報】
公衆電話は災害時には優先的につながります。
災害時には被災地の公衆電話は無料で使ます。
ただし国際電話は使えません。

●無料公衆電話のかけ方。
・緑色のアナログ公衆電話
緊急ボタンを押すか、10円玉を入れれば通話できます。
通話が終わると10円玉は戻ります。

・デジタル公衆電話
テレホンカードや10円玉を使わず、
受話器を取るだけで通話できるようになります。

【災害用伝言ダイヤル】
◆被災者の方
1.伝言ダイヤル「171」を押す。
2.「1」を押す
3.自宅の電話番号を押す。
4.伝言を録音する。

◆安否を確認したい方
1.伝言ダイヤル「171」を押す。
2.「2」を押す
3.安否を確認したい方の電話番号を押す。
4.録音された伝言を再生する。

【NHK安否情報放送】
NHKでは安否情報に関する放送をするそうです。
次の電話番号にご家族の状況やメッセージをお寄せください。
03-5452-8800
050-3369-9680

【Google Person Finder】
Google安否確認サイト
http://japan.person-finder.appspot.com/?lang=ja

【各通信キャリア災害用伝言掲示板】

auはこちらから
http://dengon.ezweb.ne.jp/service.do

docomoはこちらから
http://dengon.docomo.ne.jp/top.cgi?es=0

softbankはこちらから
http://mb.softbank.jp/mb/information/dengon/index.html

ウィルコムはこちらから
http://www.willcom-inc.com/ja/info/dengon/


(3/13 16:10更新)
安否確認 グーグルで調べる
http://www.google.co.jp/intl/ja/crisisresponse/japanquake2011.html


(3/10更新)
第3回 ふくだのりゆきの新人動画オリエンテーション
『新人動画マン基礎を学ぶ為に必要な用語、生活技説明会&親睦会』参加者募集のお知らせ

 2011年4月10日(日) 西東京市民会館 第5会議室にて、 今年学校を卒業し3月末から4月にかけてアニメーションの現場に入ってくる新人向け& 新人教育者向けの専門用語説明&親睦会を開催いたします。皆さん奮ってご参加下さい。
詳しくはこちら

(02/28更新)
新理事が選任されました
 2月27日(日)に開催された臨時総会において、 代表理事であるヤマサキオサムを含む理事6名全員について、 任期満了に伴う理事選挙が行われ、次の6名が選任されました。 なお、総会後直ちに行われた臨時理事会において、 ヤマサキオサムが代表理事に再任されました。

(五十音順)
井上 鋭(いのうえ えい)
井上 俊之(いのうえ としゆき)
笹木 信作(ささき しんさく)
杉野 左秩子(すぎの さちこ)
森田 宏幸(もりた ひろゆき)
代表理事 ヤマサキ オサム(やまさき おさむ)

以上、ご報告申し上げます。

(02/23更新)
定款第8条8号に基づく会員資格停止措置のお知らせ
 2月19日理事会において、昨年6月以降、郵便物等の不達が継続した正会員の方々、 75名について、定款第8条8項に基づき、会員資格を停止いたしました。
※定款第8条8項
 「住所・電話番号変更等の届け出を行わず,かつ,半年以上連絡が取れないとき」

 この措置は、2月27日(日)に行われる総会を成立させるため、やむなく行われたものです。 総会の成立には、正会員全体の3分の1以上のご参加が必要です。 しかし、2月20日(日)の締切までにご提出いただいた委任状の総数は、規定数を 相当数、下回っております。

 そこで、今回の措置を行うことにより、成立に必要な参加者数を減らし、より 総会を成立させやすくすることといたしました。

 対象となった正会員については、ご本人からご連絡があり次第、何らの手続を しなくとも直ちに会員資格を回復することも合わせて決議されております。

 したがって、対象となった正会員が事前のご連絡なく、総会にご参加いただいた場合でも、 何ら問題なくそのまま総会にご参加いただき、議決権の行使をいただけます。
 なお、対象者の方のお名前は、プライバシーの観点から公表いたしません。

 また、昨年末および年明けにお送りいたしました『総会開催のお知らせ』等の 郵便物を受け取られている皆様は対象となっておりませんのでご安心ください。

 郵便物が届いていらっしゃらない正会員の方で、JAniCA会員の継続をご希望の 皆様は、代表メール(postmaster@janica.jp)宛にお問い合わせください。

以上、ご理解とご協力をいただきますよう、よろしくお願いいたします

(02/14更新)
JAniCA理事選・立候補者のお知らせ
 来る2011年2月27日(日)に行われる 一般社団法人日本アニメーター・演出協会の 臨時会員総会(詳細はこちら)では、 理事6名全員について、任期満了に伴う理事選が行われます。
 内規に基づく立候補届の締切である 2月12日(土)までに届のあった立候補者、 全10名について、 お名前をお知らせします。 各候補者の所信表明は、会員通信でご案内しております。
 なお、総会に出席できない方の委任状提出は、 2月20日(日)までです。 現在のところ、これまでにご提出いただいた委任状の数と、 昨年までの総会における参加人数などを考えますと、 総会の成立が危ういことが考えられます。
 正会員、無料正会員の皆さまにおかれましては、 いま一度、委任状をご確認の上、 まだのようでしたらぜひお送り下さいますようお願い申しあげます。

立候補者(五十音順)
井上鋭、井上俊之、笹木信作、杉野左秩子、林久弥、なみきたかし、 ふくだのりゆき、森田宏幸、ヤマサキオサム、吉田大輔(以上10名)

(02/08更新)
若手アニメーター育成プロジェクト「PROJECT A」の公式サイトをオープン
■若手アニメーター育成プロジェクト「PROJECT A」の公式サイトをオープンいたしました。
若手アニメーター育成プロジェクト「PROJECT A」
http://janica.jp/pja/
※注:PC向けに最適化されています。

■3月5日より新宿バルト9、 T・ジョイ大泉ほかにて、お披露目上映会が行われます。

○上映館(予定)
新宿バルト9(東京)、 T・ジョイ大泉(東京)、 横浜ブルク13(神奈川)、 梅田ブルク7(大阪)、 広島バルト11(広島)、 T・ジョイ京都(京都)、 T・ジョイ新潟万代(新潟)、 T・ジョイ博多(※2011年3月3日オープン)(福岡) 以上、計8館

○上映期間
2011年3月5日(土)〜3月11日(金)まで(1週間限定、各劇場1日2回の上映予定)

○鑑賞料金(予定)
一般1000円、大学・高校・専門学校生800円、中学生以下500円

■毎日放送(MBS)さんのご厚意により、テレビ放映が実現しました。
3月5日から4週連続、深夜26時58分開始(土曜アニメシャワー3段目)

3月 5日(土)
万能野菜 ニンニンマン
P.A.works

3月12日(土)
おぢいさんのランプ
テレコム・アニメーションフィルム

3月19日(土)
キズナ一撃
アセンション

3月26日(土)
たんすわらし。
Production I.G

■YouTube、ニコニコ動画では、予告動画を公開中しております。
※注:パケット料金にご注意ください
Youtube
http://www.youtube.com/watch?v=N6TheFOPbJQ

ニコニコ動画
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13498530

(01/14更新)
アニメ3誌に若手アニメーター育成プロジェクトに関する記事が掲載されました
 今年3月に劇場公開を予定している若手アニメーター育成プロジェクトについて 1月発売の各アニメ雑誌にて、紹介記事をご掲載いただきました。
 機会があれば、是非お手にとってご覧下さい。 プロジェクトの詳細については、 公式ブログ(http://pp1-e07a.blogspot.com/)をご確認ください。 JAniCAが進めている『若手アニメーター育成プロジェクト』に関して、 たくさんの方に興味を持っていただけたら幸いです。

月刊アニメージュ
2月号
144ページ
A's Labo内

月刊アニメディア
2月号
90ページ
iNFO STATION内

月刊Newtype
2月号
146ページ
NEWTYPE EXPRESS内

(01/11更新)
JAniCA TIMES Vol.1の記事に一部誤りがありました
JAniCA TIMES Vol.1(2010年12月発行) の記事に一部誤りがありました。お詫びして訂正いたします。

訂正箇所:3頁、「おぢいさんのランプ」メインスタッフ
誤:キャラクターデザイン/作画監督補佐/高須美野子
  作画監督/友永和秀
正:キャラクターデザイン/作画監督/高須美野子
  演技スーパーバイズ/友永和秀
「JAniCA TIMES Vol.1」はこちら

(01/11更新)
旧定款についてのお問合わせに関して
 「現ホームページ上の定款は、2008年の旧定款のままではないか?」とのお問合わせをいただきました。 確認いたしましたところ、2009年7月11日(土)「セシオン杉並」にて行なわれた臨時総会において承認された、 中間法人法の廃止に伴う「無限中間責任法人」から「一般社団法人」への法人格変更に伴い、 定款が更新されておりましたが、ホームページ上の変更がなされておりませんでした。
 上記に関して修正いたました。ここにご報告いたします。 ご指摘をいただきまして、誠にありがとうございました。
「定款」はこちら

(01/10更新)
個人情報流出について問い合わせの件についての報告
 2010年末以来、なみきたかし無料正会員が代表を務める 『アニドウのメールマガジン』及び『アニドウ郵送物』が 多くの関係者の皆様に送信および郵送された件で、 JAniCA会員の方々からJAniCA事務局に、 問い合わせが複数をいただきましたので、 調査結果等を報告いたします。
詳しい報告はこちら

(01/01更新)
個人賛助会員登録された方への年賀状を送付しております
 本年も賛助会員のご登録をいただき、ほんとうにありがとうございます。
 ささやかではありますがお礼気持ちを込めた、年賀状を発送させていただいております。 今回の年賀状のテーマは『未来のアニメパワー』。 2011年3月にお披露目上映会が実施される『若手アニメーター育成プロジェクト』の4作品が プロのデザイナーの手によって、 大変シックなニューイヤーカードになりました。 お楽しみいただけたら幸いです。
 皆様、どうぞよいお年をお迎えください。

 なお、お手数ですが引越しをされた方は JAniCA事務局 まで、ご連絡お願いいたします。

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