■人体デッサン・クロッキー会

『人体デッサン・クロッキー会』アフターレポート

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5月13日(日)に武蔵野市民会館にて行われました、人体デッサン・クロッキー会の模様です。










 骨格模型と筋肉が描かれた絵・プリントを使った解剖学の説明の後、女性ヌードを8枚ほど描きました。
 終了後、多くの参加者が列を作って、講師・高見先生のアドバイスを受けました。

※参加者21名中、20名からアンケート回答をいただきました。

・いちばん多い意見は『定期的にやって欲しい』『会場が狭く、見られるポーズに偏りが出た』のふたつです。
・その他では『無料なのが良い』『 聞くだけでなく主体的に参加できる講座を増やして欲しい』などがありました。
・時間については『長さ的にちょうど良い』『開始時間が参加しやすい時間帯だった』という方が多いようです。『倍の長さにして欲しい』という方も1名おられます。
・解剖学のみの講座については、希望者7人 希望しない13人(その他の欄にクロッキーとあわせてと書かれているものは、希望しないとみなしました)という結果です。
・今後については、男性モデルを描いてみたいという意見が6名ほどありました。

参加者の内訳;作画19名/演出1名/その他1名